大きくする 標準 小さくする
前ページ 次ページ

2012年06月05日(火)更新

編集部からのお題⑪ 一体感を醸成するイベント・取り組みを教えてください!


編集部からのお題⑪
一体感を醸成するイベント・取り組みを教えてください!
 
 
このところ、社内旅行や運動会、社内の懇親会(飲み会)など、
昔盛んだった社内行事が見直されつつある観があります。
バブル崩壊を経てドライ化した世間の風潮を受けて、
あまり顧みられず、すたれていった気がしますが、
いまになって、新たな意味や価値をもちはじめているようです。
 
取材先でもよく聞きますし、主婦のパートさんにも参加してほしいので、
毎年、日帰りで行くことにしているという社長さんもおられました。
ベンチャー企業で、年に一度は、全社員で富士登山に挑むという例がありました。
 
みなさまの会社ではいかがでしょうか。

そこまで大がかりでなくとも、もちろんけっこうです。
社員同士、社内の一体感や親近感を醸成して一枚岩のチームにしていくうえで、
どのような行事やイベントに取り組んでおられるのか、
オープンにしていただければありがたく存じます。
日常業務にそのようなイベント色を持ち込むということもあり得ることと思います。
自社の取り組みの一端をぜひ、ブログで綴ってみてください。
 

*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年05月18日(金)更新

【編集部からのお題】⑩皆さまの『怒らない技術』を、お聞かせください!


編集部からのお題⑩
皆さまの『怒らない技術』を、お聞かせください! 

 
 
『怒らない技術』(嶋津良智氏)や『もう、怒らない』(小池龍之介氏)など、
このところ「怒らない」は、出版界でちょっとしたトレンドとなっているテーマです。
 
もとより、経営者は立場上、社会正義的な怒りを除いては、
人前で怒りをあらわにすべきでないのはいうまでもないことです。
とはいえ人間である以上、ぐっとこらえている場面(部下指導、取引先とのやりとりなどで)
もあるでしょう。

そうした際、どのようにして「静めて」おられるのでしょうか。
皆さまの「怒らない技術」をぜひ、お聞かせください。
 


*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年04月27日(金)更新

【編集部からのお題】⑨GW中の旅を、アップしてください!


編集部からのお題⑨
GW中の旅を、アップしてください! 
 
 
毎年恒例のお題だったのですが、
昨年は、震災でそれどころではなかった(気分的なものも含めて)というのが
多くの人に共通する実感だったと思います。
 
ことしは、同じ旅をするなら、むしろ被災地に行ってお金を使ってこよう、
と考える人も多いらしく、うまく取れば最大9連休となることしのGWは、
東北地方を含め、各地で活況が見込まれているようです。
 
ブログで、楽しい旅のことを綴っていただき、
トラックバックをいただければ幸いです。
 
「仕事だ!」という方も(実は弊誌編集部も月刊誌の宿命ゆえ、9連休も遠出もむずかしい)、
ぜひ、働くことの楽しさや、人が遊ぶときに働く気分(!)などなど、
ご自由に綴ってみてください。
 


*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年04月17日(火)更新

【編集部からのお題】⑧経営者の「勘」についてお聞かせください!

編集部からのお題⑧
経営者の「勘」についてお聞かせください! 




経営が勘頼みでいけないのは、言うまでもないことかもしれませんが、
一方で、困難な意思決定で、腹をくくるような際には、
なにか、内面からの声に従っていることも多いと思います。
 
そして、成功している経営者のみなさんに取材をしていると、
創業者でも、それ以前に、その業界に関連した企業に在籍していたりで
経験豊富であることが多いようにお見受けします。

つまり、その道のプロフェッショナルであり続けることで磨かれた
「勘」が働いていることも、成功の要因として大きいのではないかと思うのです。
 
みなさんは経営者がもつ「勘」について、どのような考えをおもちでしょうか。
勘は、どのように「作動」するとよいのか、そしてどうすれば磨かれるものなのか──。
 
ご自身、勘が働いたエピソードや身近な経営者のお話などを交えて、
ぜひブログで綴ってみてください!
 


*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年03月28日(水)更新

【編集部からのお題】⑦経営者にとっての「運」とは?

編集部からのお題⑦
経営者にとっての「運」とは?
 

 
取材で経営者にお会いしていると、
よく聞くのが、「私は運がよかった」というフレーズです。
 
実際、そうおっしゃる方は運がよいのでしょうし、
「運のよさ」は経営者としての資質とはいえませんが、
当然ながら、誰しも求めるものではあるでしょう。
 
そして、運のよい人、よさそうな人をよく見てみると、
運をよびよせる行動パターンをしていたり、
人がつい助けたくなる、愛嬌であったり人徳を
多分におもちの場合もあるように思います。
 
みなさんは、経営者の「運」について、
どのような考えをおもちでしょうか。
知っている経営者や、ご自身が運がよいとしたら、
それはなぜだとお考えなのか。
ぜひブログで綴ってみてください!
 
 
*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年02月24日(金)更新

【編集部からのお題⑥】社員さんをどうやって元気づけていますか。

編集部からのお題⑥
社員さんをどうやって元気づけていますか。



最新のニュートップリーダーの特集テーマは、
《「元気な会社」だから伸びる!》でした。

経営には戦略や戦術などの占める比重も高いですが、
一人ひとりの社員のがんばりが、
その遂行には欠かせません。

明るく元気にがんばる社員さんの多い会社は、
誰だって応援したくなる。

その差が、いまの時代、
気づくと大きな差になることがあると思うのです。

みなさんは、自社の社員さんを元気づけるため、
どのようなしかけ、しくみ、イベントを行なっていますか。

ぜひブログでお知らせください!


*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年02月06日(月)更新

編集部からのお題⑤大学の9月入学、どう思われますか?


編集部からのお題⑤
大学の9月入学、どう思われますか?
 
 
大学の9月入学が、進められていきそうです。私など、古くさい(?)型の
人間は、やはり桜の咲く頃のほうが気分的には合いますが、国際的標準とい
う見地や、実質社会に出るまで一年増えることの、人生経験のメリットも挙
げられていて、ご意見の分かれるところかと思います。
 
みなさまは、どうお考えでしょうか。ご自身の学生生活のご経験にもとづく
お考えや、若者を社員として迎える、あるいは子をもつ親としての立場など
から、どのように思っておられるかを、綴っていただければ幸いです。
 

*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年01月19日(木)更新

編集部からのお題④ことし(いま)一番力を入れたい製品・サービスは?

編集部からのお題④(2012/1/19)
【ことし(いま)一番力を入れたい製品・サービスは?】



謙虚なかたが多いためか、ご自身のブログで自社のサービスや商品について
ストレートに書かれるかたはあまりおられないようです。

ですので、堂々とお書きいただくために設けてみました。
ぜひ、ことし、あるいはいま、力を入れたい商品・サービスについて、
お教えください。
 
実際、みなさんやみなさんの会社でいま何に力を入れておられるかは、
読者の方々にも大いに興味のあるところだと思います。
どうか堂々と、綴ってみてください。
 


*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2012年01月06日(金)更新

編集部からのお題③リーダーにふさわしい人物は?

編集部からのお題③(2012/1/6)
【リーダーにふさわしい人物は?】


新年最初のお題です。

わが国のリーダーに、いまなってほしい人物、ということで、
それにふさわしい歴史上の人物や現実の政治家、在野の著名人は誰かを、
お書きいただければ幸いです。

日頃リーダーシップを発揮される経営者として、
誰の下なら働けるか、働きたいか、という観点からでも
もちろんけっこうです。

ご自由に綴ってみてください。


*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

2011年12月28日(水)更新

編集部からのお題② お年賀ブログをトラックバックしてください

 編集部からのお題②(2011/12/28)
【お年賀ブログをトラックバックしてください】
 
 
毎年恒例のお題です。

私たち日本人にとって
大変な出来事が重なった1年でした。
でも、一方で、多くの人々が自身の持ち場で踏ん張りながら、
助け合って生きていくことを誓った1年であったようにも思います。

危機をばねに、飛躍のときに変える
新たな年、経営者のみなさまの最初のメッセージや
お年賀ブログを、この記事にトラックバックいただければ幸いです。

一覧できれば、会員・読者のみなさまにとっても
楽しいコーナーになりますので、
ぜひ、よろしくお願いいたします。

 
(編集部 酒井俊宏)
 
 
*ご自身のブログでお書きになった方は、みなさまの記事を読み
たい読者の方が一覧で目を通せますので、お手数ですが、該当記
事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいた
します。
 

«前へ 次へ»

個人プロフィール

編集部です。みなさんのブログを盛り上げるための活動をしています

バックナンバー

<<  2022年6月  >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30