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2010年03月11日(木)更新

【今月のお題】歴史上の“大度量”の人物とは?(3月12日~4月8日)

【今月のお題】歴史上の“大度量”の人物とは?

●今月のお題(3月12日~4月8日)

NHK大河ドラマ『龍馬伝』が高視聴率のようです。
ドラマの内容にはここでは触れませんが、
男も惚れるほどの男前が主役であるだけでなく、
国会答弁で「逆ギレ」するような閣僚を見ているためなのか、
スケールの大きな、現代の尺度でははかれない、
いわば「大度量」の人物を見たい、という欲求が
視聴者にあるように思えます。

そこでお尋ねします。みなさまが歴史上、洋の東西を問わず、
「大度量」があると考える人物は誰でしょうか。
リーダーシップのあり方なども絡めて、
お書きいただきたいと存じます。

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2010年02月12日(金)更新

【今月のお題】メッセージを送るとき、気をつけていること(2月12日~3月11日)

【今月のお題】社員にメッセージを送るとき、気をつけていること

●今月のお題(2月12日~3月11日)

私(=酒井)が昨年、取材をさせていただいた
伊那食品工業の塚越会長は、
「トップはたとえ話がうまくなくちゃいけません」
とおっしゃっていました。
 
たしかに、人々の価値観が多様化したといわれる昨今、
経営者には、論点を本質的に把握し、
それを社員にあまねく伝わるような、
表現力を含めた「メッセージ力」が
ますます求められつつあるような気がします。
 
会員のみなさまは、社員の方々に、
等しくご自身の思いを伝えるために
どのようなやり方を採ったり、
あるいはどのような点に気をつけておられますか。

他の会員さんにとっても参考度は高いと思います。
どうか、ご自身のエピソードを絡めて、綴ってみてください。

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2010年01月15日(金)更新

【今月のお題】能力を飛躍的に向上させるコツは?(1月15日~2月11日)

【今月のお題】能力を飛躍的に向上させるコツは?

●今月のお題(1月15日~2月11日)

人材の育成、教育は、経営者の最大の仕事といえますが、
同時に多くの経営者にとっては最大の悩みであり、
テーマであることと想像します。
 
そこでご質問です。人間の能力とは、
どういったきっかけで伸びていくものなのでしょう。

そもそも、伸びるうえでの素質のようなものはあるのか。
ご自身の「こうして自分は伸びた」というご経験でもけっこうですし、
「このように指導したら、伸びた社員がいた」というお話なら、
なおけっこうです。
 
ぜひ、そのようなご自身の経験をひもとかれ、
エピソードを交えて綴ってみてください。

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2009年12月28日(月)更新

【今月のお題】「親友」について語ってください

【今月のお題】「親友」について語ってください

●今月のお題(12月17日~1月13日)

毎月一度更新している『今月のお題』は経営の関連したテーマをお聞きする
ことが多いのですが、いまは多くの会社が大変な状況かと思います。そこで、
ちょっと角度を変えて、軽めの質問をさせてください。

みなさまの「親友」について、教えてください。どんな方なのか、いつ頃知
り合ったのか、どこが好きなのか、など、どんなことでもかまいませんので、
綴ってみてください。

仕事上お付き合いのある方でも、私的な関係のかたでも、どちらでもけっこ
うです。また、お名前を出すと差し障りがあるようでしたら、イニシャル等
でご紹介ください。

年末ですし、気持ちが温かくなるようなお話が聞ければ、と思います。

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2009年11月20日(金)更新

【今月のお題】海外でビジネスを展開する際の注意点について

【今月のお題】海外でビジネスを展開する際の注意点について

●今月のお題(11月19日~12月16日)


当ブログの会員企業が最近、続々と海外に「進出」しています。

三元ラセン管工業の高嶋社長は、大阪府橋下知事とタイのビジネスマッチング会に参加されて話題になりましたし、東京彫刻工業の花輪社長は中国の深センに組立工場を設置しました。また、クエストリー櫻田社長は、出張でドイツや香港へと足を伸ばされています。

そこでみなさまに質問です。海外でビジネスを展開する際の注意点についてお考えがありましたら、ご教示ください。本格的な展開までは至っていなくても、商談の最中だがトラブルに巻き込まれた、といった事例でもかまいません。

ご披露いただければ幸いです。

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2009年10月16日(金)更新

【今月のお題】「リーダーに絶対必要な条件」って、何ですか?

●今月のお題(10月16日~11月18日)

「リーダーに絶対必要な条件」って、何ですか?


当ブログのアドバイザリ・ボードでおなじみの経営コンサルタント石原明さんは、
リーダーに絶対必要な条件として、次の3つを挙げていらっしゃいます。

◎01(ゼロイチ)思考
 何も無いところから何かを生み出す能力
◎責任感
 どんなことをしてもやり抜くと考えて行動する強い意志
◎目標遂行(達成)能力
 ロジカルな思考や行動力、そして人を動かす力等を持って最大効率で目標を達成する能力

※詳しくは、石原明さんのアドバイザリ・ボードの中から、下記記事をご参照ください。
★組織リーダーの条件は「01(ゼロイチ)思考」だ! はこちら  >>>
★組織化におけるリーダーの条件とは はこちら >>>
  
とくに「01(ゼロイチ)思考」については、
石原さんのメールマガジンで大きな反響があったそうです。

そこで、みなさまに質問です。
「リーダーに絶対必要な条件」には、どんなものがあるとお考えでしょうか。
「石原明さんに賛同します!」というご意見でもけっこうですし、
あるいは、全く別の能力の必要性を語っていただいてもかまいません。

ご披露いただければ幸いです。

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2009年09月17日(木)更新

【今月のお題】「見せる化」への取り組みをお聞かせください!

●今月のお題(9月18日─10月15日)

「見せる化」への取り組みをお聞かせください!



見える化、という言葉はもはや一般化していますが、
その先にあると言われているのが「見せる化」あるいは「見られる化」です。
実際、真摯な経営の姿、現場を半ばありのままに
お客さんや取引先に「見せる」ことで成果を上げている企業が
増えているようです。
 
社長のみなさまが綴る日々のブログもその一環でしょうし、
朝礼見学会、工房や工場の見学会などもそれに該当します。
 
みなさまがいま力を入れておられる
「見せる化」「見られる化」への取り組みについて、
ご紹介いただけたら幸いです。

きっと、多くの経営者のご参考になるとともに、
さらなる「見せる化」にもつながることと思います。

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2009年08月24日(月)更新

【今月のお題】「一体感」を演出するための取組みについて(8月21日~9月17日)

たくさんの企業を取材させていただいておりますが、業績好調な会社には「一
体感」があることに気づかされます。

“鶏が先か卵が先か”という議論と同じく、「業績がいいから一体感が生まれ
る」一方で、「一体感があるから業績がよくなる」という側面もあるかと思い
ます。

みなさまの会社で、一体感を演出するために取り組んでいる「経営施策」や
「イベント」などありましたら、ぜひ、教えてください。

それに対する社員の反応もあわせてお伝えいただけるとありがたいです。

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2009年07月17日(金)更新

【今月のお題】「独創的な発想」のためにしていること(7月17日─8月20日)

経営者一人の知恵や才覚で経営がうまくいく時代ではなくなった、
とはよくいわれることです。

全社的な発想力、独自性を追求する力、が求められる時代だと。
それは確かに事実だとしても、
経営者個人に独自に発想する力があるに越したことはありません。
 
みなさまは独自の事業を追求すべく、
日夜努力しておられることと思いますが、
ご自身の発想が偏らないよう、
あるいは独自の発想をするために心がけていることをぜひ、
オープンにしてみてください。

全社的な発想力、独創性を培ううえで、組織的に取り組まれていること
(たとえば提案制度など)でもけっこうです。
ぜひブログで綴ってみてください。


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2009年05月15日(金)更新

【今月のお題】自社のビジネスモデルの特長は(5月15日─6月18日)

「ビジネスモデル」という言葉は
すっかり一般化した観があります。

平たくいえば、利益を上げる仕組みということになるのでしょうが、
みなさまの会社のビジネスモデルはいかがでしょうか。

つねづね、事業について書いておられる方も多いと思いますが、
読者の方も、みなさんの会社の特長が一覧でつかめますし、
ぜひご寄稿いただき、本記事にトラックバックしていただきたいと思います。
ビジネスモデル、という括り方に抵抗のある方は、
自社の事業の特長ということでもけっこうです。

堂々と綴ってみてください。

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2009年04月16日(木)更新

【今月のお題】「本業回帰」「原点回帰」してますか(4月17日─5月14日)

昨今、しきりと「本業回帰」「原点回帰」が叫ばれます。
自社の足下を固め、自社本来の強みを見極めて、
そこに限りある経営資源を注いでいくべき時期だということです。
 
みなさまの会社では、そのような取り組みはしておられますか。
上記のような経営のトレンド、方向性をどう思うか、
といったお話でもけっこうですし、
自社の原点、本業がどのようなものかというお話でも
けっこうです。

ぜひブログで綴ってみてください。 

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2009年03月19日(木)更新

【今月のお題】企業永続のための条件とは(3月20日─4月16日)

経営者として自社の「永続」を願わない人はまずいないと思います。
そこで根源的かつ素朴な質問です。
 
企業の永続のために必要な要件とはなにか。
その実現のために、みなさまは会社として、一経営者として
どのような取り組みをしておられるのか。
あるいはどのような姿勢が重要と考えておられるのか。
 
短いなかで記すのは難しいかと存じますが、
どうかブログで綴ってみてください。

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2009年02月19日(木)更新

【今月のお題】当たり前だけど大切にしていること(2月20日─3月19日)

こういう時期は基本が大事、と多くの人が言います。
たしかにその通りかと思いますし、
財布のひもがきつくなった顧客
(一般消費者も企業も)に選ばれる基準は、
実は意外に、そういうところなのかもしれません。
 
3Sなどの「凡事徹底」や朝礼などの具体的な取り組みや、
社員のみなさんに常日頃、行動の指針として徹底しておられることや、
この時期、改めて、見直したいと考えている「当たり前」のことを、
ぜひブログで綴ってみてください。

みなさまのご意見が、他の会員さん、読者のかたにとっても、
思わぬヒントになるかもしれません。

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2009年01月21日(水)更新

【今月のお題】社員の“戦闘力”を上げるには(1月23日─2月19日)

戦略・戦術、商品などで
差別化がはかりにくい時代だといわれます。

ではどこで差がつくのかというと、
「人」だとおっしゃる識者、経営者は少なくありません。
それは、いわば個々の社員の現場での「戦闘能力」の差といえます。
 
いちいち上司の判断を仰がずに自分の意思で対応でき、
会社全体の利益を考えながら動ける──
そんな社員を育てるために、トップはなにをすべきか、
どのような姿勢で部下指導にあたるべきなのか、
ご意見・お考えを綴っていただけたら幸いです。


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2008年12月18日(木)更新

【今月のお題】自分の「器」を広げるためにしていること(12月19日─1月22日)

社長の器以上に会社は大きくなれない──
とはよくいわれることです。
 
会社を大きくする云々はさておき、
ご自身の人間としての幅、社長としての器を広げるという意味では、
その必要性を否定するかたはいらっしゃらないと思います。

むしろ、立派なかたほど、現状に甘んじることなく、
人との出会いや新たな知識を求めておられる印象があります。

みなさまは、自己の幅や器を広げるために、
どのようなことをしておられますか。
具体的な取り組みでだけでなく、
心がけておられることでもけっこうです。

ぜひブログで綴ってみてください。

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2008年11月21日(金)更新

【今月のお題】高収益実現のため取り組んでいることは(11月21日─12月18日)

この不況下、市場自体の伸びはなかなか期待できませんし、
そもそも企業とは高収益体質に変えていかないと生き残れません。
 
経費削減も大切ではありますが、
それだけではなかなか根本的な解決にならないのも事実かと思われます。
とくにこ不況下、という前提ではなく、
経営者のみなさまは、どのようにして、
高収益な体質を得たのか、あるいは向上させようとしていられるのか。
 
企業秘密もあるかと存じますが、その策の一端を、
ぜひブログで綴ってみてください。


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2008年10月22日(水)更新

【今月のお題】自社が「自助独立」したとき(10月24日─11月20日)

「脱下請け」といったことが叫ばれて久しいですが、
メーカーに限らず、どのような業種であっても、
取引先や元請けに依存せずにビジネスができるなら、それが一番です。
しかしながら、多くの企業で、
なかなかそのように運んでいないのが現実かと思われます。
 
1社依存の取引を改める、自社ブランドをたちあげるなど、
方策はいろいろあると思いますが、
みなさまのご経験で、そうしたケースがありましたら、
多くの読者経営者の参考にもなりますので、
どうかブログで綴ってみてください。

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2008年09月18日(木)更新

【今月のお題】スピードを上げるための施策は(9月19日─10月21日)

経営者その人の意思決定、社内のオペレーション、もちろん顧客対応と、
さまざまな点で、企業経営における「速度」が求められています。
 
みなさまは、そうした経営の「速度」を上げるため、
あるいは速度は上げつつも地に足のついた姿勢を保つため、
どのような取り組みをしておられますか。
心がけておられることでもけっこうです。

ぜひご自身のブログで綴ってみてください。

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2008年08月20日(水)更新

【今月のお題】最近、会社で「変えた」こと(8月22日─9月18日)

時代の変化についていくうえで、
組織のありかたやビジネスの進め方、商品構成などなど、
経営者のみなさまは頭を悩まし、工夫を凝らしておられることと思います。

小さな改革でももちろんけっこうですので、
ここ一年くらいの間に、会社のなかで変えたこと、
変えて効果のあったことを、ぜひブログで綴ってみてください。

現在進行形の取り組みだと、
なかなかご披露するのは躊躇があるかもしれませんが、
他の会員さんにとって参考度は高いと思われますので、
どうかよろしくお願いいたします。

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2008年07月17日(木)更新

【今月のお題】事業継承のタイミングとは(7月18日─8月21日)

おもに親御さんの事業を継がれた方におたずねします。
みなさまが継がれた際の状況、エピソードを絡めて、
読者経営者の継ぐかた、譲るかたに
事業承継におけるヒントを示していただけたら幸いです。
 
たとえば、次のようなことです。
 
・ご自身の覚悟・準備と、タイミングはマッチしていたのか

・親御さんからの教育でこれはよかったと思えること

・継ぐ前に経験してよかったと思うこと(他社修業など)

もちろん、創業者でこれから譲るかたも、
後継者に望むことや承継に対する考えなど、
ご自由に綴っていただいてけっこうです。

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2008年06月20日(金)更新

【今月のお題】人材抜擢・登用の基準をお教えください!(6月20日─7月17日)

「月刊経営者会報」2008年10月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

おそらく、優秀なだけで責任ある地位につけるということはないでしょうし、
人格がよくても、業績があがっていない人を引き上げるわけにもいかない。
というわけで、みなさま悩ましいところなのではないかと思います。
 
みなさまが、「こういう人材なら抜擢したい」と考える際、
その基準はどこに置いておられるのか、
ぜひ、ブログに綴ってみてください。

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2008年05月23日(金)更新

【今月のお題】自社のブランド戦略をご披露ください!(5月23日─6月19日)

「月刊経営者会報」2008年9月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

ひとくちにブランド戦略、ブランディングといっても、
多くの大企業のように、
社名自体が全国区でブランド化しているケースもあれば、
地場では完全にブランドとして認知されている会社や商品、
あるいは1ジャンルのなかでの特定の商品として認知度が高いケースもあり、
その実態はさまざまです。
 
会員のみなさまにはそうした商品、サービスをおもちのかたが多いことと存じます。
企業秘密に触れない範囲でけっこうですので、
大企業のマスプロモーションとは一味違う、
自社ならではのブランド戦略とその成果を
どうかブログで綴ってみてください。

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2008年04月25日(金)更新

【今月のお題】リスクを取って取り組んだこと(4月25日─5月22日)

「月刊経営者会報」2008年8月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

経営にリスクはつきもので、できれば避けたいところでしょう。

しかし、その一方で、リスクを取らずに
なにかを得ることが難しいのも事実です。

したがって、リスクを把握しつつ、
それを踏まえてどれほどの実りを得られるかを考えながら、
チャレンジしていくことが大切かと考えます。
 
投資一つとっても、新事業への投資、新工場への設備投資、
さらに採用など人材への投資と、それぞれリスクをはらんでいます。

ブログで公開しにくいお話かもしれませんが、
そうした経営上の取り組みや、
人生の岐路において
リスクを取って決断されたエピソードを
どうかご披露ください!

きっと多くの読者経営者にとっても
ご参考になることと思います。

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2008年03月21日(金)更新

【今月のお題】経営上、「確信」をもって取り組んだこと(3月21日─4月24日)

「月刊経営者会報」2008年7月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

最近、私(=酒井)が社長さんに取材していて思うのは
なにか社の命運を左右するような課題に取り組むとき、
多くの社長さんが、「うまくいく確信はあった」とおっしゃることです。
根拠はさまざまで、「直感です」と言う人もあれば、
「理詰めで絶対いけると判断した」と言う人もおられます。
 
逆説的にいえば、経営者自身が確信をもっているからこそ成功した、ともいえます。
信じて従う社員のみなさんのモチベーションに影響し、
当然、その経営判断を遂行するうえでの
オペレーションの精度も違ってくるからです。
 
長くなってすみません。
みなさまが確信をもって取り組まれたことをぜひ綴ってみてください。
あるいは確信をもって中止した、ということでもけっこうです。
その根拠となったなにものかまで含めて、ブログで公開してみてください。

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2008年02月21日(木)更新

【今月のお題】財務で一番気をつけていること(2月22日─3月20日)

「月刊経営者会報」2008年6月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

財務面が健全であることは、当然、会社運営の基本といえます。
しかしながら、社長は自社の細かい数字まで把握する必要はないと思われます。
把握すべきという見方も当然あるでしょうが、
私(=酒井)がお会いした財務に強い社長さんがたは、
押さえるべきところを押さえておけば足りる、
という考えの人が大多数でした。
 
会員のみなさまは、財務面に関して、どのようなご自身なりの基準をおもちでしょうか。
売上・利益だけではなく、とくに日次や月次で
「ここだけは常に把握しておく」「この数字がこうなったら危険」
といった項目や基準、
あるいは財務体質を健全に維持・向上させるために
実践しておられる点などを、
ブログで綴っていただけたら幸いです。

他の会員さん、読者にとっても
おおいに参考になることと思います。

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2008年01月16日(水)更新

【今月のお題】ひとりよがりにならない顧客満足とは?(1月17日─2月21日)

「月刊経営者会報」2008年5月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

「顧客満足を果たしておられますか」と聞かれれば、
多くの経営者は「果たしている」と答えることでしょう。
 
とはいえ、顧客の要望をあらゆる面で充たすことは難しいですし、
社長や社員がそう思い込んでいるだけで、たまたま売れている、
というケースもなかにはあるのではないでしょうか。
 
自己満足に陥らないためには、なんらかの形で、
満足度をはかる指標や基準が必要かと思います。

みなさまそれぞれの、顧客満足を果たすための基準や、
顧客満足の真の意味を知ったエピソードを
ブログで綴ってみてください!

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2007年12月20日(木)更新

【今月のお題】大切にしている価値観はなんですか(12月21日─1月18日)

「月刊経営者会報」2008年4月号で予定している特集記事にリンクするものです。
個人として生きるうえで、あるいは自社を発展させていくうえで大切にしている、
目指している価値観についてお聞かせ下さい。
 
一企業としての話なら、企業理念のお話になるかと思いますが、
その場合は、
 
・その企業理念にしたきっかけや経緯
(創業者以外のかたなら、その理念を守り続ける動機)
・どのようにして貫いておられるのか

まで記していただけたら幸いです。

編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、
エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年11月29日(木)更新

【今月のお題】「働きがい」のある会社とは(11月30日─12月20日)

「月刊経営者会報」2008年3月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

いまの時代、働きがいと一口に言っても人それぞれ。
社長のみなさまもそれぞれ、定義は違って当然かと思います。

社員のかたの働きがいをどのように捉えておられるのか。
それを引き出す、あるいは与えるために、
どのような取り組みをしておられるのか、
どのような心構えでおられるのか──。
ぜひぜひブログで綴ってみてください。

編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、
エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年10月18日(木)更新

【今月のお題】新しい福利厚生 どんなことをしていますか(10/19─11/22)

「月刊経営者会報」2008年2月号で予定している
特集記事にリンクするものです。

福利厚生面で新たな取り組みをして
社員のサポートやロイヤルティの向上に役立てている企業を
ご紹介します。
 
経営が時代に合わせて変化をしていくものだとしたら、
福利厚生制度もまた、社員の意識や生活環境の変化を受けた、
新しいやり方があるのかもしれません。

たとえば、家政婦さんを時間単位で派遣する業者がありますが、
そうした業者と法人契約を結び、
既婚女性社員をサポートしたりする企業も出てきているようです。
 
みなさまの会社でのそうした取り組みを、ぜひブログで綴ってみてください。
編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、
エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年09月20日(木)更新

【今月のお題】品格ある経営を保つため心がけていること(9月21日─10月18日)

「月刊経営者会報」新年1月号で予定している特集記事にリンクするものです。
 
会員の方はみなさん、腰を据え、浮利を追わない経営を貫かれていることと存じます。
一方で、適正な利益を求めていく姿勢も自社の継続のために欠かせません。

そのバランスをどのようにとっておられるのか、
どういったところに、経営者として、会社として
行動の基準を置いておられるのか。

やや広いテーマではありますが、自らタブーとしておられることなど含めて、
ぜひぜひブログで綴ってみてください!
 
編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、
エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年08月24日(金)更新

【今月のお題】オーナー経営、オーナー経営者の強みとは(8月24日─9月20日)

 「月刊 経営者会報」12月号で予定している特集記事にリンクするものです。
 
 会員のみなさまは、ほとんどの方がオーナー経営者でいらっしゃいます。
 
 オーナーが経営者であることの強みには、意思決定や着手のスピードの早さや、家族的な経営による一体感など、様々なメリットがあると本誌=経営者会報では考えています。
 
 では、当のオーナー経営者のみなさまはどのように実感しておられるのか、あるいは逆にデメリット、危険性といったものはどう認識しておられるのか、ご経験から綴っていただけたら幸いです。
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年07月20日(金)更新

【今月のお題】私の「一世一代の決断」(7月20日─8月23日)

  「月刊 経営者会報」11月号で予定している特集記事にリンクするものです。
 
 会社を発展、維持させていくうえで、「思えば、あのときが分岐点だった」と振り返るような決断は、おそらく皆さんご経験がおありだと思います。
 
 どうしてその決断を取ったか、どういった点で迷われたか、その決断で結果はどのようになったのか等々、ブログで綴ってみてください。
 
 経営者の方だけでなく、多くの読者の方、学生さんにもきっと参考になると思います。
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年06月21日(木)更新

【今月のお題】社長に必要な「数字力」の鍛え方(6月22日~7月19日)

 「月刊 経営者会報」10月号で予定している特集記事にリンクするものです。
 
 社長の皆様は、財務担当の方とは違い、細かい事務作業まで把握される必要はないのかもしれませんが、経営者として押さえておくべき項目はあると思いますし、計数的な感覚は不可欠な資質かと存じます。
 
 一方で、事業を軌道に乗せたり、開拓することにエネルギーを注ぐために、つい数字をおざなりにしてしまいがちな経営者も少なくないようにも思われます。
 
 会員の皆様は、経営者として、会社の数字のどのような項目、ポイントを重視しておられますか。また、計数的な感覚はどのように養っておられる(養ってこられた)のでしょうか? どうかブログで綴ってみてください!
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年05月24日(木)更新

【今月のお題】社長の胆力の鍛え方(5月25日~6月21日)

 「月刊 経営者会報」8月号で予定している特集記事にリンクするものです。
 
 最終的に意思決定をする社長の皆様にかかる重圧は、一般の社員の方々へのそれとは大きく違いますし、その重圧に負けないための胆力も必要かと思われます。「肝っ玉」や「度胸」を養うために、どのような鍛錬、ご経験をしてこられたのか、ぜひブログで綴ってみてください!
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年04月19日(木)更新

【今月のお題】面接するときの採用基準は何ですか?(4月20日~5月24日)

 「月刊 経営者会報」8月号で予定している特集記事にリンクするものです。
 
 過去何度か、こうした人物鑑定眼的なテーマでお答えいただいたことはありますが、今回は社長自ら面接されるときの基準についてです。
 
 「目に力があるかを見る」「誠実さを知るために、こんな質問を投げかけている」等々、いろいろあると思います。もちろん、皆様の今後の採用試験に影響のない範囲でご披露いただければ幸いです。
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2007年03月22日(木)更新

【今月のお題】「問題社員」への接し方・育て方(3月23日~4月19日)

 「月刊 経営者会報」7月号で予定している特集記事にリンクするものです。

 俗に2・6・2の法則などと表現されるように、どんな企業でもある一定の数で、困った社員が存在するといわれます。しかし、中小企業では、少数精鋭でなくてはとてもやっていけないのも事実です。
 
 やる気がまったくない人は無理としても、そうではなくて結果が伴わない、周囲に迷惑をかけている社員がもしいたら、皆さんならどのように接し、ご指導されるのでしょうか。一般論または仮定の話でも、過去のご体験でもけっこうですので、どうかブログで綴ってみてください。
 
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2007年02月22日(木)更新

【今月のお題】ワンマン経営っていい? 悪い?(2月23日~3月22日)

 「月刊 経営者会報」6月号で予定している特集記事にリンクするものです。

 ワンマン経営というと、一般的にはいい印象で語られませんが、トップが責任をもって意思決定し、社員の方を引っ張るという意味では「あり」だと考えます。つまりは、いいワンマンと悪いワンマンが存在するのではないでしょうか。
 
 皆さんの考える、よいワンマン、悪いワンマンの定義、あるいは「ワンマンでは絶対ダメだ」といったご意見まで、できればご自身の体験もご披露いただきつつ、ブログで綴ってみてください。私はこうして意思決定している、という話でもオーケーです。
 
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2007年01月18日(木)更新

【今月のお題】社是・社訓をお知らせください!(1月19日~2月22日)

 社是社訓は、経営理念ともリンクし、従業員の方々に、自社の存在意義・使命を植えつけるうえで、非常に重要なものだと思います。
 
 皆さんの会社では、どういった経緯で、どのような社是・社訓を示しておられるのか、ぜひブログで綴ってください。
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2006年12月20日(水)更新

【今月のお題】組織のカベ、こうやってなくしました(12月22日~1月19日)

 「月刊 経営者会報」3月号で予定している特集記事「活力ある組織」にリンクするものです。

 「活力ある組織」とは、セクショナリズムや官僚主義的との対局にある概念だと思います。
 
 皆さんが、活力ある組織を作る、あるいは維持するうえで、心がけてこられことや、具体的に変えた点などをブログで綴っていただけましたら幸いです。 
 
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2006年11月22日(水)更新

【今月のお題】値付け・値引き、どうしてますか?(11月24日~12月21日)

 「月刊 経営者会報」3月号で予定している特集記事「価格競争に陥らない販売戦略」にリンクするものです。

 とくに、B to Bでは、顧客からの値引き要請を断るのはなかなか難しいと思いますし、B to Cでも、大手と競合するような商品・サービスを提供されている企業では、涙を呑んで値引きをせざるを得ないケースも少なくないと思います。
 
 自社の商品・サービスに見合った価格設定をどのように決められるか、値引き要請があった場合、どのような対応をしておられるのか。もちろん、企業秘密に触れる、デリケートな問題かと存じますので、書ける範囲で、ご自身の値付け、値引きに関するお考えをブログに綴っていただけたら幸いです。
 
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2006年10月20日(金)更新

【今月のお題】トップの「定年」(10月20日~11月23日)

 「月刊 経営者会報」1月号で予定している記事にリンクするものです。
 生涯経営者、という方ももちろんいらっしゃるでしょうし、ある年齢までと決めておられる方もいらっしゃると思います。
 もちろんオーナーという立場には引退もないとは思いますので、経営の一線を引かれる時期というふうにご理解いただければけっこうです。
 
 おいくつまで経営の第一線に立つおつもりなのか、それはどういった理由なのか。もし引退するなら、その後はどんなことに取り組むおつもりなのか、ぜひお聞きしたいと思います。
 対外的に微妙な問題だとは思いますので、可能な範囲で綴ってみてください。経営に対する、皆さんのいろいろな考え方が出るテーマだと思いますし、興味をもたれる方は多いことでしょう。
 
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2006年09月21日(木)更新

【今月のお題】■産学連携 わが社のやり方■(9月22日〜10月19日)

 「月刊 経営者会報」12月号で予定している記事にリンクするものです。産学連携というとちょっと重々しいですが、大学と協力、あるいはうまく使って自社の研究開発や販路開拓などに役立てたようなケースであればオーケーです。
 
 もしそうしたご経験があれば、ぜひブログで綴ってみてください。
 編集部の記事作成のヒントにさせていただくとともに、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。

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2006年08月25日(金)更新

【今月のお題】■新人をどのように育てていますか?■(8月25日〜9月21日)

 月刊経営者会報11月号の特集「育てる経営」にリンクするものです。
 幹部教育や抜擢人事ではなく、一から新人を育てる場合、皆さんはどのような姿勢、育成法を心がけておられますか? ぜひブログで綴ってみてください。
 
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2006年07月21日(金)更新

【今月のお題】■こんなふうにしたら知名度があがりました!■7月21日〜8月24日

 よい技術、よいサービス、よい人材をもっていても、それがなかなか顧客に伝わらない、という悩みを抱える経営者は少なくないことでしょう。
 
 会員の皆さんは、どのようにして知名度を上げる工夫をされましたか。
 ネット、ブログはもちろん、チラシや人海戦術などなど、なんでもオーケー(お金をかけずにうまくいった、というお話が一番ありがたく存じます)です。どうかブログでお知らせください。
 
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2006年06月23日(金)更新

【今月のお題】■私の人物鑑定眼■6月23日7月20日

 新規の取引や、社員の採用、抜擢など、経営者の皆さんは、日々、“人を見る目”を必要とされているように思われます。
 
 「こんな人なら信用できる」「こんな学生なら絶対にほしい」等々、そうした局面での皆さんの判断基準や、眼鏡違いでの失敗談など、“人を見る目”に関わるエピソードをブログで綴ってみてください。
 
 経営においては、普遍的なテーマだと思います。編集部の記事作成のヒントにさせていただき、エピソードによっては取材をさせていただきたいと考えています。どうか皆様、ご協力をお願い致します。

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2006年05月19日(金)更新

【今月のお題】■どんな会議をしていますか?■5月19日~6月22日

 朝礼、企画会議、あるプロジェクトについてと、企業経営において「会議」は欠かせないものである半面、会議のための会議、報告事項だけで生産性のない会議ばかり、という会社も少なくはないようです。
 皆さんの会社では、いかがですか? 他の社長さんがどんな会議をしているかは気になるところだと思います。どんな会議をしておられるか、建設的な場にするための工夫なども含めて、ブログで綴ってみてください。
 
 「月刊 経営者会報」8月号(8月1日発行予定)の特集記事のテーマです。他社とひと味違う取り組み、ユニークな取り組みをお知らせくださった方には、編集部が取材をさせていただきます。

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2006年04月20日(木)更新

【今月のお題】■人を育てる人事制度■4月20日~5月19日

 人事制度といっても堅苦しいものではなく、社員の方々のやる気を引き出し、前向きの姿勢を導くためにしておられることをご自身のブログでお書き下さればけっこうです。

 これは、「月刊 経営者会報」7月号(7月1日発行予定)の特集記事のテーマです。他社とひと味違う取り組み、ユニークな取り組みをお知らせ下さった方には、編集部が取材をさせていただきます。

 また、『月刊 企業実務』『月刊 ビジネスデータ』など姉妹誌の記者も拝見しておりますので、それらの雑誌での取材のお願いを申し上げることもあると思います。

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2006年03月23日(木)更新

【今月のお題】■ 攻めの時代のリーダーシップ ■

 攻めであれ守りであれ局面を問わず、トップには強いリーダーシップが求められることでしょう。ただ、攻め、つまり、新たな設備投資であるとか、新規事業であるといったことを手がける際には、リスクをつかみ、社員の納得を得る必要もあるかと思われます。
 
 そうした際のリーダーシップに関連して、ご自身がしてこられた取り組みや、心がけてきたこと、認識を改めた出来事などをぜひブログで綴ってみてください。もちろん、「攻め」の局面に限らず、広くリーダーシップに関するお考えをご披露いただいてもかまいません。
 
 「月刊 経営者会報」6月号でも同様の特集を組む予定です。「お薦めブログ」でご紹介させていただくとともに、取材にお邪魔させていただくこともあります。

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