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  <title>経営者会報ブログ編集部</title>
  <tagline>編集部からの『お題』や、明大生と経営者の『一問百答』など、記事のテーマや大切なお知らせをお届けします！</tagline> 
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  <modified>2010-03-19T07:04:09</modified>
  <entry>
  <title>【ブログピックアップ】横山工藝　横山国男さん</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/b/10019566.html" /> 
  <issued>2010-03-17T11:15:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「ブログピックアップ」では、<br />
経営者のみなさんの書かれたブログの中から、<br />
お薦めのブログをご紹介しています。<br />
<br />
今回のお薦めブログは<br />
<br />横山工藝<br />の<br />横山国男さん<br />です。 <br />
<br />
<br />
　<br />＊　　　　　　＊　　　　　　＊<br /><br />
　<br />
<br />
<br />第５回「全国よさこい衣装コンペ」で当社が制作した衣装が<br />
グランプリ他を受賞しました。<br />
この３カ月予選（デザイン画）を通った１０チームの内３チームの<br />
「衣装制作」を任され、スタッフが頑張った結果で喜んでいます。<br />
<br /><br />
<br />
　<br />
■続きはこちら　<br />＞＞＞<br />　　　<br />
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　<br />
　<br />＊　　　　　　＊　　　　　　＊<br /><br />
<br />
素晴らしい！　<br />
横山さん、おめでとうございます！<br />
　<br />
すでに多くの方がコメントを寄せておられます。<br />
まだ、のかたはぜひ！<br />
　<br />
横山さんや社員のみなさま、チーム関係者のみなさまの<br />
感動をわけていただき、なにか力をいただいた感じがしています。<br />
<br />
こういった“快挙”や明るいニュースをご自身が発信され、<br />
読者もその感動を共有することができるのは、<br />
既存のメディアにはないブログというメディアの大きなメリットですね。<br />
　<br />
自社と自社の事業とスタッフのかたがたに<br />
深い愛情を注ぎ続けておられる横山さんのようなかただからこそ、<br />
私たちもその感動を共有できるのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />（編集部　酒井俊宏）<br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br />
■人間を知り経営を学ぶ、中小企業経営者のブレーン『月刊ニュートップリーダー』<br />
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<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【明大生との毎週一問百答】第188弾は「自社商品の値付け」について</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/g/10019552.html" /> 
  <issued>2010-03-16T17:32:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		経営者会報ブログ編集部の大西です。<br />
いつもお世話になっております。<br />
<br />
この2週間、明大商学部・宮内さんからの質問が続きましたが、<br />
再び事務局を代表してこのコーナーにお邪魔させていただきます。<br />
<br />
今週は、兼務する月刊『ニュートップリーダー』の取材で<br />
よく話題にのぼる、「あのテーマ」について質問いたします。<br />
<br />
<br />
<br />＜質問＞－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
<br />
　自社商品（製品）の値付けはどのような基準で行なって<br />
　おられるのでしょうか<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(事務局　大西啓之)<br />
<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />
<br />
｢値付け｣は業種を問わず、あらゆるビジネスについて回ります。<br />
しかも、経営上の最重要課題である、という話を、複数の経営者様から<br />
聞かされています。顧客や競合との力関係がそのまま反映される、<br />
きわめて微妙なテーマであろう、と想像します。<br />
<br />
その時々の業界の事情も左右されるでしょうし、デフレ経済下では、<br />
そもそも価格決定権などない、というケースもあるかと存じます。<br />
<br />
そういった背景にある事情も含めて、「値付けにまつわる諸々」について、<br />
綴っていただければ幸いです。<br />
<br />
<br />
大変お手数をおかけしますが、質問にお答えいただく際には、<br />
ぜひ、この記事にトラックバックを張っていただければと存じます。<br />
<br />
また、外部の方からのコメントやトラックバックも原則として開放して<br />
おります。学生さんをはじめ、読者の方からのご意見もお待ちしております。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【今週のお題】トヨタ問題、どう思いますか？（３月１２日～２５日）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/e/10019484.html" /> 
  <issued>2010-03-11T18:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />今週（３月１２日～２５日）のお題<br />
【トヨタ問題、どう思いますか？】<br /><br />
<br />
２週続きでおたずねします。<br />
<br />
名門・トヨタ自動車が揺らいでいます。<br />
社長直々の米国下院公聴会出席などに見るように、<br />
日米にまたがる経済問題、国際問題にまで<br />
波紋は広がったといえます。<br />
　<br />
今回の問題、経営者のみなさんは、<br />
さまざまな思いをいだかれたのではないかと思います。<br />
　<br />
リスク管理の問題、公聴会における豊田社長に対する、<br />
ある種のつるし上げにも似た追求の方法、<br />
さらには、米国にトヨタが根を下ろしており、かつてのような、<br />
単純な日本企業バッシングとは趣を異にしていること。<br />
<br />
かばう、という表現が正しいのかどうかわかりませんが、<br />
日本政府が、ある種、日本を代表する企業であるトヨタ、<br />
さらには日本のものづくりに対するイメージダウンの危機に際して、<br />
米国政府や議員に働きかけたり、<br />
問題の把握に現地に要人を派遣したりしているわけでもないらしいこと<br />
（これはどうなのか？と、筆者＝酒井は思います）。<br />
<br />
みなさまは今回の問題に関連して、どのようなご意見、<br />
あるいは感慨をもちましたか。<br />
ぜひ、ブログで綴ってみてください。<br />
<br />
<br />
<br />＊書かれた場合は、該当する記事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいたします。もちろん、コメントで「○月○日の記事に書きました」とお知らせ下さってもけっこうですが、皆様の記事を読みたい読者の方がすぐジャンプできますので、ぜひトラックバックでお願いします。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【今月のお題】歴史上の“大度量”の人物とは？（３月１２日～４月８日）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/a/10019483.html" /> 
  <issued>2010-03-11T18:22:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />【今月のお題】歴史上の“大度量”の人物とは？<br /><br />
<br />
<br />●今月のお題（３月１２日～４月８日）<br /><br />
<br />
ＮＨＫ大河ドラマ『龍馬伝』が高視聴率のようです。<br />
ドラマの内容にはここでは触れませんが、<br />
男も惚れるほどの男前が主役であるだけでなく、<br />
国会答弁で「逆ギレ」するような閣僚を見ているためなのか、<br />
スケールの大きな、現代の尺度でははかれない、<br />
いわば「大度量」の人物を見たい、という欲求が<br />
視聴者にあるように思えます。<br />
<br />
そこでお尋ねします。みなさまが歴史上、洋の東西を問わず、<br />
「大度量」があると考える人物は誰でしょうか。<br />
リーダーシップのあり方なども絡めて、<br />
お書きいただきたいと存じます。<br />
<br />
<br />＊ご自身のブログでお書きになった方は、お手数ですが、該当する記事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいたします。もちろん、コメントで「○月○日の記事に書きました」とお知らせ下さってもけっこうですが、皆様の記事を読みたい読者の方がすぐジャンプできますので、ぜひトラックバックでお願いします。<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【ブログピックアップ】涯　石原将一さん</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/b/10019482.html" /> 
  <issued>2010-03-11T18:14:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「ブログピックアップ」では、<br />
経営者のみなさんの書かれたブログの中から、<br />
お薦めのブログをご紹介しています。<br />
<br />
今回のお薦めブログは<br />
<br />涯<br />の<br />石原将一さん<br />です。 <br />
<br />
<br />
　<br />＊　　　　　　＊　　　　　　＊<br /><br />
　<br />
<br />
<br />自分が「この人だ！」という人に出会ったらNOを自分の中から完全に消してみる。<br />
<br />
周りに人の目があってもその人に言われたら恥ずかしいも捨ててやってみる。<br />
<br />
それが、人に迷惑をかけることや法律を犯すようなことでなければとことんYESと言い続ける、そして実行する。<br />
<br /><br />
<br />
　<br />
■続きはこちら　<br />＞＞＞<br />　　　<br />
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　<br />
　<br />＊　　　　　　＊　　　　　　＊<br /><br />
<br />
以前、涯さんに取材でお伺いしたとき（下記参照）、<br />
なんと熱気のある会社だろうと感じたことを思い出しました。<br />
まだまだお若い石原さんは、社長というより、<br />
よき兄貴分、人生の先輩として<br />
社員のみなさんを引っ張っておられることがうかがえました。<br />
　<br />
<br />■【取材日記】涯・石原将一さん<br /><br />＞＞＞<br /><br />
　<br />
石原さんは、「ブログは社員をかなり意識して書いています」と<br />
おっしゃっていましたが、社員のかたばかりでなく、<br />
多くの若者たちが、きっと読んでいるのでは、と思います。<br />
　<br />
若者たちが元気がない、とよく言われますが、<br />
では、ストレートに思いのたけを語っている大人はどれだけいるのか。<br />
かつての自分を思い出しながら、照れもけれんもなく熱く語る、<br />
そんな人がいて感化される面もあると思うのです。<br />
　<br />
大変僭越ながら、石原さんの場合、<br />
このようなメッセージを書きつつも、実は自分に向けて、<br />
大切なことを再確認しておられるようにも感じます。<br />
<br />
有言実行というのは、それだけ責任が伴うことを承知で、<br />
情報を発信する石原さんの姿勢は、尊敬に値すると思います。<br />
<br />
石原さん、このところご無沙汰してしまってすみません。<br />
近いうち、一杯やりたいですね！　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />（編集部　酒井俊宏）<br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br />
■人間を知り経営を学ぶ、中小企業経営者のブレーン『月刊ニュートップリーダー』<br />
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<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【明大生との毎週一問百答】第187弾は「バイタリティの源」について </title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/g/10019453.html" /> 
  <issued>2010-03-09T18:45:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		いつも大変お世話になっております。<br />
経営者会報ブログ編集部　大久保です。<br />
<br />
今週も引き続き、明大商学部・宮内さんからの質問をご紹介します。<br />
今週は、「バイタリティの源」に関する質問です。<br />
<br />
<br />＜質問＞－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
<br />
　みなさまが多くのことにチャレンジされている、バイタリティの源は<br />
　何でしょうか？<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(明治大学商学部　宮内良浩さん)<br />
<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />
<br />
宮内さんからのメールには「日々のご多忙な業務をこなされながらも、<br />
さまざまな物事にチャレンジされる姿には、大変多くを学ばせて<br />
いただいております」と、書かれていました。<br />
<br />
たしかに、会員のみなさまのブログを拝見していると、日々の経営に<br />
関する内容はもちろん、最近凝っているスポーツの話題や、楽器演奏を<br />
始めたというエピソードなど、さまざまな記事を目にします(個人的には、<br />
マラソンを始めたという方が若干増えたかな、と感じております)。<br />
<br />
経営者という肩書きを持つ以上、まず、人並み以上のバイタリティを<br />
有していなければ務まらない、といった前提条件があるかと存じます。<br />
<br />
しかし、そのバイタリティの源はどこにあるのか、といった<br />
宮内さんの疑問に共感する方もまた、多いのではないでしょうか。<br />
<br />
また、バイタリティ(「活力」と言い換えてもいいかも知れません)と<br />
一口にいっても、「体力」という物理的な側面と、「気力」という<br />
精神的な側面の2つがあると思います。<br />
<br />
「体力」「気力」「(総合的な意味での)活力」の、<br />
どれを切り口とした回答でも構いません。<br />
みなさまを支える源について、綴ってみてください。<br />
<br />
<br />
大変お手数をおかけしますが、質問にお答えいただく際には、<br />
ぜひ、この記事にトラックバックを張っていただければと存じます。<br />
<br />
また、外部の方からのコメントやトラックバックも原則として開放して<br />
おります。学生さんをはじめ、読者の方からのご意見もお待ちしております。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【ブログピックアップ】クエストリー　櫻田弘文さん</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/b/10019375.html" /> 
  <issued>2010-03-04T18:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		「ブログピックアップ」では、<br />
経営者のみなさんの書かれたブログの中から、<br />
お薦めのブログをご紹介しています。<br />
<br />
今回のお薦めブログは<br />
<br />クエストリー<br />の<br />櫻田弘文さん<br />です。 <br />
<br />
<br />
　<br />＊　　　　　　＊　　　　　　＊<br /><br />
　<br />
<br />
<br />「人々が幸せになるブランド」をプロデュースしているクエストリーの櫻田です。<br />
<br />
毎朝、自転車通勤をしているのですが、<br />
昨夜は雨がパラパラ降り出したので会社に自転車をおいて電車で帰りました。<br />
<br /><br />
<br />
　<br />
■続きはこちら　<br />＞＞＞<br />　　　<br />
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　<br />
　<br />＊　　　　　　＊　　　　　　＊<br /><br />
<br />
櫻田さんのこの記事で、<br />
私は春の訪れを実感させていただきました。<br />
<br />
日常のふとした気づきや、心和む瞬間──ブログは、<br />
そうしたものを記し、誰かと共有するうえで有用なツールです。<br />
櫻田さんのこの記事は、ブログの原点的なものを現わしているように思います。<br />
　<br />
同時に、事象に向けるまなざしの暖かさをもったかたこそ、<br />
ブログというツールと相性がよい、ということも感じた次第です。<br />
　<br />
櫻田さん、ありがとうございました！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />（編集部　酒井俊宏）<br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><br />
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<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【今週のお題】験担ぎ、していますか？（３月５日～１１日）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/e/10019374.html" /> 
  <issued>2010-03-04T18:11:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />今週（３月５日～１１日）のお題
【験担ぎ、していますか？】<br />

経営者のかたに取材をしていると、
「毎朝、社員にけがのないことを神棚にお祈りしている」という人に
お目にかかることが少なくありません。
「大きな商談の前の日は酒を飲まない」などの
験担ぎをしている人はけっこういらっしゃいました。
　
人事をどれだけ尽くしても、運というものに左右される。
もちろん運を呼びよせる、前向きな努力をする。
それでも験を担ぎたくなるのは、
社長という職責、立場の重さからくるのでしょう。
　
以前にもお出ししたテーマですが、
みなさまがどのような「験担ぎ」をしておられるのか、
ジンクスといったことでもけっこうですので、
ぜひ綴ってみてください。

<br />＊書かれた場合は、該当する記事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいたします。もちろん、コメントで「○月○日の記事に書きました」とお知らせ下さってもけっこうですが、皆様の記事を読みたい読者の方がすぐジャンプできますので、ぜひトラックバックでお願いします。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【明大生との毎週一問百答】第186弾は「社長の時間管理」について </title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/g/10019344.html" /> 
  <issued>2010-03-02T14:49:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		いつも大変お世話になっております。<br />
経営者会報ブログ編集部　大久保です。<br />
<br />
春休み中ということもあって、先週・先々週と2回にわたって、<br />
事務局大西からの質問を紹介いたしました。ところが、<br />
ありがたいことについ先日、明治大学商学部の宮内良浩さんから、<br />
メールにて質問を2題いただきました。<br />
<br />
そこで、今週と来週の2回にわけて、宮内さんからの質問を<br />
ご紹介したいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />＜質問＞－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
<br />
　業務を行いながらも、日々の生活を楽しむためにみなさまが<br />
　活用されている「時間管理術」を教えて下さい。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(明治大学商学部　宮内良浩さん)<br />
<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />
<br />
先週の大西からの質問(「社長の勤務時間」について)には、たくさんの<br />
方からのご回答をいただきました。みなさまのご意見を見る限りでは、<br />
「社長は24時間365日臨戦態勢で当たり前」といった回答が、多数を<br />
占めていたように思います。<br />
<br />
ひとつ付け加えるとすれば、「人間である以上、当然休みは取る。<br />
しかし、頭の中は常時営業中」といったところでしょうか。<br />
<br />
さて、常に臨戦態勢にある経営者のみなさまにとって、<br />
重要なのが時間管理術でしょう。<br />
<br />
トップともなれば、急なクレームに対応するための出張や、弔事などで<br />
駆けつける機会が、私たちの想像以上に多いことと存じます。<br />
そのうえで、自身の健康を保つために、休息の時間も確保しなければ<br />
なりません。<br />
<br />
そこで、先週の回答を踏まえたものでも、切り離した回答でも構いません。<br />
みなさまの時間管理術について、ぜひ、綴ってみてください。<br />
<br />
<br />
大変お手数をおかけしますが、質問にお答えいただく際には、<br />
ぜひ、この記事にトラックバックを張っていただければと存じます。<br />
<br />
また、外部の方からのコメントやトラックバックも原則として開放して<br />
おります。学生さんをはじめ、読者の方からのご意見もお待ちしております。
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>【今週のお題】バンクーバー五輪で感動したこと（２月２６日～３月４日）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://editors.keikai.topblog.jp/blog/e/10019273.html" /> 
  <issued>2010-02-25T18:14:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />今週（２月２６日～３月４日）のお題<br />
【バンクーバー五輪で感動したこと】<br /><br />
<br />
みなさま２６日は、<br />
おそらく女子フィギアのフリー演技が<br />
気になってしかたのないところかと思います。<br />
　<br />
メダルの数は多いとはいえなくとも、<br />
多くの選手が、国の名誉を、個人のプライドを賭け<br />
頑張る姿には、感動します。<br />
　<br />
みなさまには、どの選手のどのような姿が印象深かったでしょうか？　<br />
そうした感想でなくとも、<br />
冬季オリンピックにまつわる感慨などを<br />
ご自由に綴っていただけたら幸いです。<br />
<br />
<br />＊書かれた場合は、該当する記事を、この記事に直接トラックバックくださるよう、お願いいたします。もちろん、コメントで「○月○日の記事に書きました」とお知らせ下さってもけっこうですが、皆様の記事を読みたい読者の方がすぐジャンプできますので、ぜひトラックバックでお願いします。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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